School Bee Project
学校に、ミツバチのいる学びを。
屋上や中庭に巣箱を置き、理科・食育・環境教育をつなぐ体験型プログラムを設計します。
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Vision
伝蜂という名前には、「電報」のように大切な想いを届けたいという意味があります。 蜂蜜をただ売るのではなく、そこにある季節、手仕事、学校での探究の記憶まで届けたい。
ミツバチは、環境、食、地域、経済を一つの小さな巣箱の中でつなぎます。 私たちはその接点を、学校と日常のどちらにも開いていきます。
Philosophy

Products
国産純粋はちみつとしての品質に加え、手紙風のメッセージカードや蜜蝋のラッピングで、 贈る体験まで含めた商品づくりを進めています。
65g / 国産純粋はちみつ
慶應キャンパスで採れた蜂蜜を、食の安全に配慮して丁寧に瓶詰めしています。
手紙風カード / 蜜蝋ラッピング
「電報」のように想いを届ける、贈りものとしての蜂蜜体験を準備しています。
Partner Schools
慶應義塾志木高等学校での導入を起点に、学校の現場で無理なく続く養蜂プログラムを検証しています。

Case 001
2026年4月にセイヨウミツバチを導入。約6週間後の初回採蜜では、 生徒たちが保護具を身につけて採蜜を体験し、40kgの蜂蜜を収穫しました。
Contact
Bee Project の導入検討、商品に関するお問い合わせ、活動への協力相談など、 まずは伝蜂の活動アカウントからご連絡ください。
学校の設置環境や授業との接続、採蜜後の扱いまで、初回相談で整理します。 具体的な導入検討の前段階でも歓迎です。